ハリウッドのヒットメーカー、ジョエル・シュマッカ―監督死去

「バットマンフォーエバー」や「オペラ座の怪人」など、数多くのハリウッド映画を手がけたジョエル・シュマッカ―監督が6月22日(現地時間)、死去した。80歳だった。広報によると、1年ほど前からがんの闘病生活に入っていたという。米ニューヨーク出身のシュマッカ―監督は、ファッション業界を経て、ウッディ・アレン監督の「スリーパー」「インテリア」の衣装デザインを担当。「カー・ウォッシュ」「ウィズ」の脚本を経て、「縮みゆく女」で映画監督デビューを果たした。青 全文
映画.com 06月23日20時00分
Source: 映画1




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