ダニエル・クレイグが“悪役”ラミ・マレック称賛

ダニエル・クレイグが、ラミ・マレックは「007」シリーズの悪役の「重要さを理解している」と称賛している。公開を控える「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」で、自身にとって最後となるジェームズ・ボンド役を演じているダニエルだが、悪役サフィンを演じるラミの演技に感心させられたようだ。GQ誌とのインタビューでダニエルはこう話している。「ラミと仕事をしていると、彼が全てのことに気づいているとただ実感するんだ」「彼には活発に働く賢い頭脳があるから、正しいことをやって 全文
ナリナリドットコム 11月05日04時54分
Source: 映画1




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