【東京国際映画祭】水原希子「愛を感じた」 コロナ禍で再認識した“映画”と“観客”の関係性

俳優の永瀬正敏(54)、女優の水原希子(30)、エドモンド・ヨウ監督(36)が8日、都内で開催中の『第33回東京国際映画祭』(TIFF)内で行われた映画『Malu 夢路』(13日公開)の舞台あいさつに登壇した。【写真】大胆衣装で登壇した水原希子この日は、観客から「コロナ禍を経験して、映画と観客の関係性をどのように考えるようになったか」と質問が届き、3人とも感謝の気持ちを込めながら丁寧に答えていった。水原は「みなさんが(映画を)求めているので、より愛を感じること 全文
オリコン 11月09日01時26分
Source: 映画1




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