「麒麟がくる」谷原章介、涙をこらえられなかった理由

20日に放送された大河ドラマ「麒麟がくる」第37回で、将軍奉公衆・三淵藤英(みつぶち・ふじひで)を演じる谷原章介が、演出ではなかったという涙のシーンを振り返った(※一部ネタバレあり)。前回・36回は、これまで将軍・足利義昭(滝藤賢一)を支えてきた明智光秀(長谷川博己)が、「信長を討て」と命じられたことから苦渋の決断として義昭と決別し、室町幕府を離反することになる激動の回となった。37回「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」では、上洛間近の武田信玄(石橋凌 全文
シネマトゥデイ 12月20日20時48分
Source: 映画1




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