『日本アカデミー賞 話題賞』 作品部門を『鬼滅の刃』、俳優部門を小栗旬が受賞

今回で44回目の開催を迎える“日本映画界最高の名誉”『日本アカデミー賞』において、映画ファンの投票によって決まる「話題賞」の作品部門を『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』、俳優部門を小栗旬が受賞したことが26日、発表された。【場面カット】『罪の声』で新聞記者を演じた小栗旬1980年の「第3回日本アカデミー賞」から創設された同賞。放送開始から50年を超えるニッポン放送の看板番組『ANN』リスナーによる「今年、最も話題を集めた」と思う「作品」と「俳優」への投票で決 全文
オリコン 02月26日03時00分
Source: 映画1




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