シャネルもセリーヌも放っておかない超新鋭のデビュー作『スザンヌ、16歳』

史上2度目の開催中止となった2020年のカンヌ国際映画祭で新設された「オフィシャルセレクション」に、20歳の新人女性監督の作品が選定され、大きな話題を呼んだ。それが『16 Printemps(Seize Printemps)』原題、邦題は『スザンヌ、16歳』。作品の脚本・監督そして主演を務めたのは、スザンヌ・ランドン。フランス映画界に現れた、2000年生まれの超新鋭だ。【画像】映画『スザンヌ、16歳』場面写真フランスの名優ヴァンサン・ランドンとサンドリーヌ・キベルランの長女として生ま 全文
オリコン 08月21日14時07分
Source: 映画1




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