トム・ハンクス「とてつもなく重要」だった“誰も語らない”出演作

トム・ハンクス(66歳)は、映画「ロード・トゥ・パーディション」(2002年)が自身のキャリアにおいて「とてつもなく重要」であったと考えているという。「フィラデルフィア」と「フォレスト・ガンプ/一期一会」の両作品でそれぞれアカデミー賞主演男優賞を受賞したトム。大恐慌時代のマフィアのボス、マイケル・サリバン役を演じた2002年の同作はファンから見落とされがちだが、ジュード・ロウやダニエル・クレイグと共演できたことから、同映画は意義があると信じているそうだ。シ 全文
ナリナリドットコム 01月22日04時42分
Source: 映画1




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