『櫻の園』でデビュー・梶原阿貴、脚本家として賞獲得 「俳優として売れなかったから」転身理由ぶっちゃける

俳優・脚本家の梶原阿貴(49)が5日、大阪市内で行われた『おおさかシネマフェスティバル2023』授賞式に出席し、『夜明けまでバス停で』で脚本賞を受賞した。【写真】“あいのり金ちゃん”金沢知樹監督は初長編作で4冠達成!梶原は1990年に『櫻の園』(中原俊監督)で俳優デビュー。中島ひろ子、つみきみほ、白島靖代らと女子校演劇部の一人を演じ、ドスの効いたキャラクターで話題を呼んだ。この日は脚本家としての登壇となり、司会の浜村淳から「脚本を書くようになったのは何が 全文
オリコン 03月05日17時59分
Source: 映画1




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