北野武監督、6年ぶり新作『首』で羽柴秀吉を演じた理由

北野武監督が15日、東京・日本外国特派員協会で行われた記者会見に出席し、6年ぶりとなる新作映画『首』(11月23日全国公開)で羽柴秀吉を演じた理由を語った。北野監督が自身の小説を原作に、監督・脚本・編集・出演を務めた本作。本能寺の変にうずめく、織田信長(加瀬亮)と家臣たち、さらには戦国武将たちの思惑を新たな視点で描いた時代劇だ。外国人記者から映画について問われた北野監督は、「テーマは織田信長、明智光秀などが関わった本能寺を中心にした物語」と述べる 全文
シネマトゥデイ 11月15日17時26分
Source: 映画1




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