東宝、2023年は800億円超の興収見込み 歴代2位の好成績 来年のラインナップも発表【一覧あり】

映画会社の東宝は13日、都内で来年(2024年)配給するラインナップ発表会を開き、市川南取締役専務執行役員は、今年の興行成績が「約800億円前後の見込み、これは歴代2位の成績」と好調だったことも報告した。【画像】2024年1月以降に公開予定の東宝配給作品同社の歴代1位は『君の名は。』『シン・ゴジラ』がけん引した2016年の854億円。今年は、これまで2位だった『天気の子』が公開された19年の770億円を上回る見込みだ。好成績をけん引したのは、シリーズとして初めて100億円 全文
オリコン 12月13日13時10分
Source: 映画1




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