「どうする家康」最終回で伏線回収!作・古沢良太、オールキャスト集結の構想は「初期からあった」

松本潤が徳川家康役で主演を務める大河ドラマ「どうする家康」(毎週日曜夜8時~NHK総合ほか)の脚本を手掛けた古沢良太が、17日放送の最終回「神の君へ」の着想について語った。これまで登場人物のセリフに度々登場した、織田信長(岡田准一)の娘・五徳と家康の嫡男・信康の祝言を巡る伏線を回収する展開となったが、古沢によると「最初に作った全話構成の時から考えていた」という(※ネタバレあり。最終回のネタバレを含みます)。最終回は、茶々(北川景子)の息子・秀頼(Hi 全文
シネマトゥデイ 12月17日21時32分
Source: 映画1




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