綾瀬はるか「義母と娘のブルース」ラストに「宝物のような作品になりました」

女優の綾瀬はるかが20日、都内で行われたスペシャルドラマ「義母と娘のブルースFINAL2024年謹賀新年スペシャル」制作発表会見に水色のさわやかな着物姿で出席。「これが最後と知らずに台本を読んでいたんです」と綾瀬らしい発言で会場を笑わせつつも「自分にとって宝物のような作品になりました」と感無量な表情で語っていた。会見には竹野内豊、佐藤健、上白石萌歌、井之脇海も参加した。本作は、桜沢鈴の漫画を2018年7月期に連続ドラマとして実写化し、その後も2020年、2022年に 全文
シネマトゥデイ 12月20日14時16分
Source: 映画1




「映画」カテゴリーの関連記事