『ハッピー・デス・デイ3』実現遠のく?クリストファー・ランドン監督、狼スリラー小説を映画化へ

『ハッピー・デス・デイ』シリーズや『ザ・スイッチ』(2020)などで知られるクリストファー・ランドン監督が、米作家チャンドラー・ベイカーによる狼スリラー短編小説『Big Bad(原題)』の実写映画化を手がけることがわかった。米が報じている。 本企画は、2023年12月に『スクリーム7(原題)』から降板していたランドン監督の新たな次回作となる見込み。『スクリーム7』では主演を務めていたメリッサ・バレラとジェナ・オルテガ 全文
THE RIVER 01月19日16時15分
Source: 映画1




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