スターウォーズ“最も記憶に残る死亡シーン”の1つ…ベイダーにやられた俳優が死去

英俳優のマイケル・カルバーが死去した。85歳だった。1980年作「スター・ウォーズ/帝国の逆襲(エピソード5)」のニーダ艦長役で知られたマイケルが2月27日、長い闘病生活の末、帰らぬ人となったことを故人のエージェントが明らかにした。マイケルが演じたニーダ艦長がダース・ベイダーに首を絞められ殺されたシーンは、同人気SFシリーズで“最も記憶に残る死亡シーン”の1つとなっている。「インドへの道」「007/ロシアより愛をこめて」「007/サンダーボール作戦」などの映画に出 全文
ナリナリドットコム 03月15日05時01分
Source: 映画1




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