松本まりか、息子を拒絶する毒母役「今までにない感覚」

映画『ぜんぶ、ボクのせい』(公開中)の初日舞台あいさつが11日、新宿武蔵野館で行われ、白鳥晴都、川島鈴遥、松本まりか、オダギリジョー、松本優作監督が登壇した。映画『Noise』などの松本監督が脚本も手掛けた本作は、児童養護施設で母の迎えを待ちながら生活している少年が施設を抜け出した先で、それぞれに孤独を抱えた人々と出会い、成長していくさまを描くドラマ。主人公の優太を演じるのは14歳の白鳥。瀬々敬久監督の映画『とんび』でスクリーンデビューを果たした白 全文
シネマトゥデイ 08月11日17時30分
Source: 映画1




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