花山天皇が不憫すぎる…「光る君へ」で最もピュアな人物との声も

吉高由里子が紫式部(まひろ)役で主演を務める大河ドラマ「光る君へ」(NHK総合・日曜午後8時~ほか)の10日放送・第10回では、右大臣・藤原兼家(段田安則)のクーデターが描かれ、亡き女御・藤原よし子(※「よし」はりっしんべんに氏が正式表記/井上咲楽)への純愛ゆえに身を滅ぼした花山天皇(本郷奏多)への同情が相次いだ(※一部ネタバレあり)。第10回「月夜の陰謀」では、前回で兼家が息子の道隆(井浦新)、道兼(玉置玲央)、道長(柄本佑)、娘の詮子(吉田羊)を集 全文
シネマトゥデイ 03月10日22時48分
Source: 映画1




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