「光る君へ」猟奇事件に戦慄…残された謎に指摘も

吉高由里子が紫式部(まひろ)役で主演を務める大河ドラマ「光る君へ」(NHK総合・日曜午後8時~ほか)の17日放送・第11回では、7歳の一条天皇の即位式を前に猟奇的な事件が発生し、SNSでは事件に対する戦慄の声であふれたほか、対処に当たった藤原道長(柄本佑)の様子が反響を呼んだ(※一部ネタバレあり)。第11回「まどう心」は、道長の父・兼家(段田安則)の謀略により花山天皇(本郷奏多)が19歳にして退位させられたのちのこと。事件は兼家の孫である一条天皇(高木波瑠) 全文
シネマトゥデイ 03月17日22時17分
Source: 映画1




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