『オッペンハイマー』最終興収25億円を見込める2024年洋画ナンバーワンスタート

本国での公開から8か月を経て、クリストファー・ノーラン監督の映画『オッペンハイマー』が、3月29日からついに日本でも全国343館403スクリーンで公開となった。初日3日間の動員は23万1,015名、興行収入は3億7,927万620円を記録し、2024年公開の洋画として第1位となるスタートを切った。配給によると、最終興収25億円を見込める出足だという。(数字は配給調べ)『オッペンハイマー』は、“原爆の父”と呼ばれた米物理学者ロバート・オッペンハイマー(キリアン・マーフィ)の物語 全文
シネマトゥデイ 04月01日17時14分
Source: 映画1




「映画」カテゴリーの関連記事