『ラスト・サバイバー』感想まとめ ─ 「リドリー・スコット新境地」「令和版『アイ・アム・レジェンド』」「横から猛スピードで『マッドマックス 怒りのデスロード』のノリでジョシュ・ブローリンが突っ込んでくる」

世界が終わっても、そこには美しい空があり、人とのつながりがあり、希望がある。リドリー・スコット監督最新作『ラスト・サバイバー』が、2026年8月28日(金)より全国公開となる。 謎のパンデミックによって人類の90%が死滅した世界。パイロットのヒッグ(ジェイコブ・エロルディ)は、元軍人のバングリー(ジョシュ・ブローリン)と共同戦線を張り、愛犬ジャスパーと亡き妻の記憶を心の拠り所に生き延びていた。そんなある日、小型機の無線に届い全文
THE RIVER 08月29日21時01分
Source: 映画1




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