スピルバーグが宇宙人映画を作り続けながらUFOを一度も見ていないと嘆く

『未知との遭遇』(1977)や『E.T.』(1982)、『宇宙戦争』(2005)など、長年にわたって地球外生命体との遭遇を映画に描いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ。しかし、本人はいまだUFOを目撃したことがないという。これだけ宇宙人の映画を作ってきたのだから、宇宙人の方も一度くらい本人のところに姿を見せても良いのに……と、筆者の単独インタビューでボヤいた。 最新作『ディスクロージャー・デイ』でも、再び“地球外生命体”を題材にしたスピルバーグ。全文
THE RIVER 09月29日16時15分
Source: 映画1




「映画」カテゴリーの関連記事