岩田剛典、108本のバラを贈られ感激「勇気をもらった」

映画「名も無き世界のエンドロール」と、dTVで配信中のドラマ「Re:名も無き世界のエンドロールHalf a year later」のヒットを記念した舞台挨拶が2月4日、都内で行われ、岩田剛典、松井愛莉、佐藤祐市監督が登壇。岩田へのサプライズ企画として、スタッフ・キャスト、観客の全員から108本のバラの花束がプレゼントされた。映画は、強い絆で結ばれた幼なじみのキダとマコトの2人が、10年もの年月をかけて企てる “プロポーズ作戦”の実行までを描く。岩田はマコト(新田真剣佑)の 全文
映画.com 02月05日15時00分
Source: 映画1




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