「どうする家康」松山ケンイチの落差がヤバい!半蔵への手紙も

松本潤が主演を務める大河ドラマ「どうする家康」(NHK総合ほか)の第9回(3/5放送)で、松山ケンイチ演じる本多正信の二面性あるキャラクターの魅力がさく裂した(※一部ネタバレを含みます)。家臣団から“本多の恥”と呼ばれる嫌われ者の正信は、掴みどころがなく胡散臭い存在だった。そんな正信がなぜ三河一向一揆の戦いにおいて家康と対峙することになったのか、つらい過去が明かされたほか、ラストには「この、大たわけが!」と殿を叱責する姿も見せた。SNS上では、「イカサ 全文
シネマトゥデイ 03月06日11時50分
Source: 映画1




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