荻上直子監督×筒井真理子、映画『波紋』インタビュー 「面白くてやめられないもの」

荻上直子監督のオリジナル最新作にして、監督自身が歴代最高の脚本と自負する映画『波紋』(公開中)。放射能、介護、新興宗教、障害者差別、独居老人といった、誰もがどこかで見聞きしたことのある現代社会の問題に次々と翻ろうされる主人公・須藤依子を演じた俳優・筒井真理子が、映画『波紋』を縦横無尽に語る。【動画】映画『波紋』劇中の“宗教踊り”の振り付け――歴代最高の脚本と自負されているとうかがっています。【荻上】毎回、毎回、思ってますけどね、これが一番って( 全文
オリコン 06月07日06時30分
Source: 映画1




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