「どうする家康」脚本・古沢良太、批判も覚悟した築山殿事件の解釈に込めた思い

松本潤が徳川家康役で主演を務める大河ドラマ「どうする家康」(毎週日曜夜8時~NHK総合ほか)の脚本を手掛けた古沢良太が、本作でキーパーソンとなった有村架純演じる家康の正室・瀬名に込めた思いと、息子・松平信康(細田佳央太)と共に死に至った“築山殿事件”の解釈を明かした。瀬名は、今川家家臣・関口氏純(渡部篤郎)の娘で家康にとって初恋の女性。家康の妻となり、信康と亀姫(當真あみ)を授かる。築山殿事件とは、信康の妻・五徳(久保史緒里)が父・信長(岡田准一 全文
シネマトゥデイ 12月02日13時50分
Source: 映画1




「映画」カテゴリーの関連記事