「光る君へ」柄本佑、道長の懺悔シーンで解釈に変化 「道長にとって初めての局面」

吉高由里子主演の大河ドラマ「光る君へ」(NHK総合・日曜午後8時~ほか)で平安貴族社会の最高権力者となる藤原道長を演じる柄本佑が、道長にとって人生の転換期とも言える第9回の悲劇を振り返った。平安時代に1,000年の時を超えるベストセラーとなった「源氏物語」を生み出した紫式部(まひろ/吉高)の生涯を、大河ドラマ「功名が辻」(2006)や社会現象を巻き起こした恋愛ドラマ「セカンドバージン」(2010)などの大石静によるオリジナル脚本で描く本作。柄本演じる道長は右大 全文
シネマトゥデイ 03月20日06時02分
Source: 映画1




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