『もしがく』最終回 “久部”菅田将暉、ついに「ハムレット」を上演も“リカ”二階堂ふみにまさかの事態

三谷幸喜が脚本を手がけ、菅田将暉が主演を務めるドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の最終回が17日の今夜放送される。【写真】久部(菅田将暉)を抱きしめるリカ(二階堂ふみ)本作は1984年の渋谷を舞台に、三谷の半自伝的要素を含んだ完全オリジナルストーリーで紡ぐ青春群像劇。バブル前夜の渋谷は「SHIBUYA109」や「渋谷PARCO」を擁しカルチャーの発信地として多くの若者でにぎわっていた。浮き足立つ世相の一方で、全文
クランクイン! 12月17日06時30分
Source: 映画1




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