DC女性ヒーロー映画『ザターナ』なぜ頓挫? ─ メンタルが衰弱している女性を描いたが「ダークすぎた」反省

DCコミックスの女性スーパーヒーロー、ザターナの実写映画はなぜ頓挫したのか? 脚本家として就任していた、マーゴット・ロビー主演『嵐が丘』や『プロミシング・ヤング・ウーマン』(2019)のエメラルド・フェネルが当時を振り返った。 コミックのザターナは、プロのマジシャンにして“本物の魔術師”。あらゆる魔法を操り、父親探しの旅に出るキャラクターだ。実写映画版は2021年に第一報が、フェネルが脚本を、J・J全文
THE RIVER 02月19日16時00分
Source: 映画1




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