マーベル映画は「遊園地のアトラクション」とザック・スナイダー、「僕は興味を持てなかった」 ─ DC映画では「神話を語りたかった」

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2017)や『マン・オブ・スティール』(2013)などの映画監督ザック・スナイダーが、自身の率いた旧DC映画ユニバースを振り返った。バットマンやスーパーマン、ワンダーウーマンを通じて、自らが求めていたのは「神話」だったのだと。 最新作『ザ・ラスト・フォトグラフ(原題)』でインディペンデント映画に回帰したスナイダーは、キャリアを一貫して、己の内的な全文
THE RIVER 09月15日21時19分
Source: 映画1




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