アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督、日本の若い作り手へ「リスクを取り続けて」 東京国際映画祭から続く縁

初監督作『アモーレス・ペロス』(2000年)が「第13回東京国際映画祭」でグランプリと監督賞に輝き、その後、2年連続でアカデミー賞監督賞を受賞したアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督。日本と深い縁を持つ監督が、最新作『DIGGER/ディガー』(公開中)のプロモーションで、主演のトム・クルーズと来日。資金や表現の自由に悩む日本の若い映画クリエイターへ、「リスクを取り続けてほしい」とメッセージを送った。全文
オリコンニュース 10月11日09時30分
Source: 映画1




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