『さとこはいつも』姫野花春が史上最年少の快挙! 第31回釜山国際映画祭で最優秀俳優賞受賞

第31回釜山国際映画祭のコンペティション部門に正式出品された映画『さとこはいつも』で、有村架純、石田ひかりらとともにトリプル主演の1人を務めた姫野花春が「The Best Actor Award(最優秀俳優賞)」を史上最年少で受賞。現地で受賞式に登壇した姫野のスピーチの模様、沖田修一監督、有村、石田らからの祝福コメントが到着した。【写真】姫野花春、涙を堪えながら壇上でスピーチ受賞時の様子本作は、沖田監督が年齢も育った環境も異なる3人の女性「さとこ」の人生をユーモア全文
クランクイン! 10月16日12時30分
Source: 映画1




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