吉永小百合主演! 浅田次郎の長編小説『母の待つ里』映画化&27年秋公開 脚本は小山薫堂、監督は前田哲

浅田次郎の長編小説『母の待つ里』が、吉永小百合を主演に迎え映画化され、2027年秋に公開予定であることが発表された。吉永は初の浅田作品出演となる。脚本は小山薫堂が手掛け、監督を前田哲が務める。【写真】原作者の浅田次郎原作書影も!吉永小百合が自身125本目となる出演作として選んだのは、浅田次郎の『母の待つ里』(新潮文庫刊)。2015年には紫綬褒章を受章、2019年に菊池寛賞を受賞した浅田が「現代の日本」を舞台に据えた感動の長編小説が、映画化される。大企業全文
クランクイン! 08月28日05時00分
Source: 映画1




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